前科がつかないように解決

刑事弁護士が前科をつかないように解決

周囲にバレないように解決

周囲にバレないように刑事弁護士が解決

示談成立で円満に解決

刑事弁護士で示談成立で円満に解決

秘密厳守。匿名で相談できます。
日本全国24時間受付 0120-631-276

ALPCについて


秘密厳守。匿名で相談できます。
日本全国24時間受付 0120-631-276

営業時間のご案内

私たちALPCの受付は365日24時間受付です。
予約専用フリーダイヤルは携帯電話・PHSからもお電話がつながります。

刑事弁護士の相談フリーダイヤル0120-631-276

秘密厳守。匿名で相談できます。

※ 新型コロナ感染予防の取組

窃盗罪で懲役刑になるケース

よくある刑事弁護士への相談の例

窃盗罪で懲役刑になるケース

万引きの前科がいくつもあるのに、今回もまた万引きをして捕まり、起訴されてしまいました。起訴後は保釈を請求しておらず、今は留置場の中で暮らしています。

私は、買い物に行く時は、いつも必要な分のお金を持って行くようにしているのですか、売り場を歩いているとお金を使うのが惜しくなって、商品をこっそりと持ち出してしまう癖があるのです。

これまで前科が3つあります。最初の2回は罰金ですが、3回目は執行猶予つきの懲役になりました。今回の万引きは、その執行猶予期間中にしてしまったものです。

今回盗んだ商品の数は10点で、被害額は合計8万6000円ほどに上るそうです。買い物に出る際、「ひょっとしたらくすねたくなるかも。タイミングがあったらまた何かやってやろう」と思って大き目の買い物袋をもって出かけたのですが、その予感が実現してしまった形です。金額が8万円余りと大きいのは、高級な化粧品を狙って犯行に及んだからでした。

お店の店長は厳罰を希望している、と聞きます。もちろん、示談などは成立していませんし、今後も示談するつもりはありません。なぜなら、万引きされるような甘いセキュリティの店にも一定の落ち度があると考えているからです。

夫には、前回の万引きの際に愛想を尽かされて離婚されてしまいました。子どももいません。両親も遠くに住んでいて、恥ずかしいので連絡していません。

刑事弁護士からの一行回答

窃盗の罪で公判請求され、刑事裁判になった場合は、検事から懲役刑を求刑されるのが一般的です。

本件のように、「同種前科の執行猶予期間中に再び犯行に及んだこと」「犯行が計画的で、被害が8万円余りと多額であること」「示談が成立していないこと」「被害者が厳罰を希望していこと」「相手方に責任を転嫁するなど、反省の態度がなく、再犯の可能性が高いこと」といった被告人に不利な事実が複数認められる場合は、懲役刑の実刑判決が下されることになるでしょう。

刑事事件の弁護士相談では、ご相談者の窃盗事件に関連して、「窃盗罪の場合は最長で懲役何年になる?」「窃盗罪の有罪判決は、懲役と禁錮のどちら?」「窃盗罪の懲役刑になった場合のデメリットは?」といった疑問や不安を解消することができます。

刑事事件のよくある相談
「警察沙汰で逮捕・呼出しを受けたら、前科がついて仕事もクビになり人生終了しかない?」

Q 警察沙汰になったら前科は避けられませんか?

警察沙汰になって逮捕や呼出しを受けても、必ず前科がつくわけではありません。多くの刑事事件は、警察沙汰になっても正しく対処すれば前科が付かない結果を得ることができます。前科が付かなければ、今まで通りの暮らしに戻れるケースが多いです。

Q 警察沙汰になっても仕事をクビにならず元の生活に戻れますか?

逮捕されてもすぐに釈放されたり、そもそも逮捕されなければ、元の生活に戻りやすくなります。事件が職場にバレるのは、逮捕後に長期間の身柄拘束を受けて無断欠勤が続いてしまう場合や、事件が起訴され裁判沙汰になりマスコミに実名報道されてしまう場合などです。逆に言えば、早期に釈放され不起訴で裁判沙汰にならず解決できれば、職場に事件を知られてクビになるリスクはかなり低くなります。

Q アトム法律事務所の刑事事件の実績は?

現在は月間2,500件以上の新規お問い合わせを頂いており、年間2,500件を越える刑事事件の法律相談に対応しています。年間400件以上の解決実績がありますので、ご相談者の事件と同じような事件にも、解決に向けたノウハウがありますからご安心ください。まずはお気軽にフリーダイヤルまでお問い合わせください。特に緊急性が高いため、逮捕や警察呼出しなどの事案は無料相談にも対応しています。

より詳しい解決方法は罪名別よくある質問に続く(アイコンをクリック

  • 痴漢
  • 盗撮
  • わいせつ
  • 児童買春
  • 児童ポルノ
  • 大麻
  • 覚醒剤
  • 暴行、傷害
  • 死亡事故
  • ひき逃げ
  • 飲酒運転
  • 窃盗、万引き
  • 組織詐欺
  • ご家族が逮捕中の方なら無料相談を受けられます

刑事弁護士に相談弁護依頼事件解決の流れ
親身で頼りになる刑事弁護士との相談予約を24時間体制で受付けています

10120-631-276に電話をかける。専属のスタッフが親身に対応します。

0120-631-276に電話をかける。専属のスタッフが親身に対応します。

ALPCの刑事弁護士に電話をかける

私たちALPCの弁護士は、あなたの絶対の味方です。
世間から「犯罪者」とののしられようとも、
社会から「変質者」と後ろ指を刺されようとも、
刑事事件を重点的に扱う私たちALPCだからこそ、
あなたは親身な対応を受けることができます。
あなたは親切な回答を受けることができます。

2弁護士に事件を相談する。プライバシー重視。完全個室で対応します。

弁護士に事件を相談する。プライバシー重視。完全個室で対応します。

事件について弁護士に相談する

私たちALPCの弁護士は、刑事事件を中心的に取り扱う専門家です。
会社や学校に伝わるのは絶対に避けたい内容であろうとも、
恥ずかしくて人に言いにくい悩みを抱えていようとも、
刑事事件を重点的に扱う私たちALPCだからこそ、
あなたは匿名で相談を受けることができます。
あなたは偽名でも相談を受けることができます。

3事件の解決方法を選ぶ。明確な料金体系。安心して依頼できます。

事件の解決方法を選ぶ。明確な料金体系。安心して依頼できます。

刑事弁護士に事件解決の方針を伝える

私たちALPCの弁護士は、事件に合った解決プランを提供します。
要望を実現するための弁護士費用はどれくらいかかるか、
明確に定めた料金体系を弁護士が詳しく説明するので、
あなたは最終的にかかる費用の目安を最初に把握できます。
相談だけ希望、セカンドオピニオン希望の方を歓迎しているので、
あなたは弁護士のアドバイスを聞くだけで帰ることもできます。

4プロの刑事弁護サービスを受ける。日常生活を無事に取り戻すことができます。

プロの刑事弁護サービスを受ける。日常生活を無事に取り戻すことができます。

事件が終わって弁護士から挨拶

ALPCの弁護士の活動によって、以下のメリットを受けられる場合があります。
ケース1:犯罪の前科なしで事件を終了することができる。
ケース2:会社や学校に事件のことを知られないで済む。
ケース3:示談成立で円満な解決を図ることができる。
ケース4:警察署や拘置所から早く出ることができる。
ケース5:犯罪をしていないという無実を証明することができる。

PAGETOP
0120-631-276 365日24時間 匿名相談可能