刑事弁護士に相談.com » 暴行の示談 » 有楽町駅で暴行した件を示談で解決したい。

前科がつかないように解決

刑事弁護士が前科をつかないように解決

周囲にバレないように解決

周囲にバレないように刑事弁護士が解決

示談成立で円満に解決

刑事弁護士で示談成立で円満に解決

秘密厳守。匿名で相談できます。
日本全国24時間受付 0120-631-276

ALPCについて


秘密厳守。匿名で相談できます。
日本全国24時間受付 0120-631-276

営業時間のご案内

私たちALPCの受付は365日24時間受付です。
予約専用フリーダイヤルは携帯電話・PHSからもお電話がつながります。

刑事弁護士の相談フリーダイヤル0120-631-276

秘密厳守。匿名で相談できます。

※ 新型コロナ感染予防の取組

暴行の示談

有楽町駅で暴行した件を示談で解決したい。

よくある刑事弁護士への相談の例

有楽町駅で暴行した件を示談で解決したい。

有楽町駅で知らない男性と暴行トラブルになりました。その件で、弁護さんに相談させてください。

先日、深夜0時頃、有楽町駅で電車から降りる際に、後ろにいた乗客が腕で背中を何度も押してきたので、誰だ、と思い振り返ったところ、ニヤニヤしている小太りの中年男性と目があいました。

中年男性は、私に対して挑発的な態度をとってきたので、わざと押してきたのだと思い、ムカッと来て「何度も押してくるんじゃない。混んでいるのがわからないのか。」とついつい怒鳴りつけてしまいました。相手も「言いがかりつけてんじゃねーよ。」と怒鳴り返してきたので、そのままホーム上で口論になりました。

そして、私はとっさに相手の胸倉を掴んでしまいました。すると相手はニヤニヤしながら両手を挙げたのです。周りには騒ぎを聞きつけた人が集まってきていました。この状況ではどう見たって私が一方的な加害者です。

やがて駅員がやってきてその場を収めました。駅員室に連れていかれた私は、そのまま警察に連行され調書を取られましたが、自分の背中を押してきたということについては相手が否定をしていて、警察からも「いずれにせよ胸倉を掴むというのはよくない。」と諌められました。「このまま反省してないと、書類送検され罰金になる可能性があります。」とまで言われました。

相手の慣れた態度と言い示談金目当てなのではないかと本当に腹が立ちますが、私は専門職で資格を使う仕事なのと、評判がすべての集客業なので、前科や悪評がつくのはどうしても避けたいのです。

また、会社に事件のことがばれればクビになりかねません。なんとか示談をして不起訴にしたい。こういった場合はどうしたらいいのでしょうか。

刑事弁護士からの一行回答

ご相談者のように「何としても示談をして不起訴にしたい」という事情がある場合は、刑事弁護士を立てて対応するのがベストです。刑事弁護士を立てれば、示談交渉を進め、不起訴処分の獲得に向けて最善を尽くすことができます

法律の世界では、「正当防衛」や「緊急避難」が成立しない限り、暴行を振るった者は暴行の加害者として取り扱われます。暴行に至った経緯にある程度の事情があるにせよ、それだけでは無罪にはなりません。

特に、実際の事件においては、警察は、被害者(として振る舞う者)の申告をベースに捜査を進めることになります。ご相談者のケースでも、相手方の言い分をベースに捜査が進められる可能性が高く、その意味で、ご相談者は不利な立場にあります。

とはいえ、ご相談者のケースは、被害が軽微なので、このまま放置しても刑事処分を受けない可能性が十分にあります。ただ、仕事の資格や評判を気にするのであれば、悔しいところですが、示談で解決してしまうのも1つの手です。

刑事弁護士が間に入り、示談を締結すれば、ご相談者のケースでは、まず間違いなく「前科がつかない結果」を得ることができます。また、一定の迷惑料を支払って相手の納得を得ることで、風評被害を未然に防ぐことができます

その他、刑事弁護士との相談では、ご相談者の事件に関連して、「暴行罪の示談金はいくらくらいが相場だろう?」「暴行罪の示談書の書き方はどうするのがベストだろう?」「暴行罪の罰金刑と示談金の関係は?」といった疑問を解消することができます。

LINEの友達登録で無料相談!

「LINE無料相談」での実際の相談例をご紹介します

刑事弁護士に相談 0120-631-276
!上記の記事でよく分からない部分を無料で弁護士に相談することができます LINE@アカウントでお得な無料相談を受ける

「LINE無料相談」での実際の相談例をご紹介します

代表弁護士インタビュー
「警察沙汰で諦めてしまう人が多すぎる。事件を穏便に解決する方法はこれだ。」

Q 普段のお仕事で心がけていることは何ですか?

弁護士岡野武志岡野 事件が警察沙汰になって落ち込んでいる方を慰めることです。多くの刑事事件は、警察沙汰になっても正しく対処すれば前科が付かない結果を得ることができます。前科が付かなければ、今まで通りの暮らしに戻れるケースが多いです。

Q 他には何か心がけていることはありますか?

岡野 単に刑事事件を法律的に解決するだけでなく、どうすれば無事にこれまでの生活を取り戻せるという点を意識しています。法律的には直接効果的な手段がなくても、弁護活動を工夫することで、例えば事件が早期解決し、マスコミに報道されなかったり、家族や職場に知られなかったり、職場に復帰できたりと、多くのメリットを受けることができます。法律的な観点だけではなく、トラブルを穏便に解決するという視点が大切だと常々感じています。

Q これまでに事務所で取り扱ってきた事件はどのような事件ですか?

岡野 現在は月間1,500件以上の新規お問い合わせを頂いており、年間2,000件を越える刑事事件の法律相談に対応しています。通常の刑事事件であれば、ご相談者の事件と同じような事件を数多く取り扱ってきた実績があるので、どのような事件でも安心してご相談ください。なお、プライバシーが心配な方のために、匿名・偽名でも相談できる体制を整えています。まずはお気軽にフリーダイヤルまでお問い合わせください。一部、無料相談にも対応しています。

より詳しい解決方法は罪名別インタビューに続く(アイコンをクリック

  • 痴漢
  • 盗撮
  • わいせつ
  • 児童買春
  • 児童ポルノ
  • 大麻
  • 覚醒剤
  • 暴行、傷害
  • 死亡事故
  • ひき逃げ
  • 飲酒運転
  • 窃盗、万引き
  • 組織詐欺
  • ご家族が逮捕中の方なら無料相談を受けられます

刑事弁護士に相談弁護依頼事件解決の流れ
親身で頼りになる刑事弁護士との相談予約を24時間体制で受付けています

10120-631-276に電話をかける。専属のスタッフが親身に対応します。

0120-631-276に電話をかける。専属のスタッフが親身に対応します。

ALPCの刑事弁護士に電話をかける

代表弁護士からの一言

私たちALPCの弁護士は、あなたの絶対の味方です。
世間から「犯罪者」とののしられようとも、
社会から「変質者」と後ろ指を刺されようとも、
刑事事件を重点的に扱う私たちALPCだからこそ、
あなたは親身な対応を受けることができます。
あなたは親切な回答を受けることができます。

2弁護士に事件を相談する。プライバシー重視。完全個室で対応します。

弁護士に事件を相談する。プライバシー重視。完全個室で対応します。

事件について弁護士に相談する

代表弁護士からの一言

私たちALPCの弁護士は、刑事事件を中心的に取り扱う専門家です。
会社や学校に伝わるのは絶対に避けたい内容であろうとも、
恥ずかしくて人に言いにくい悩みを抱えていようとも、
刑事事件を重点的に扱う私たちALPCだからこそ、
あなたは匿名で相談を受けることができます。
あなたは偽名でも相談を受けることができます。

3事件の解決方法を選ぶ。明確な料金体系。安心して依頼できます。

事件の解決方法を選ぶ。明確な料金体系。安心して依頼できます。

刑事弁護士に事件解決の方針を伝える

代表弁護士からの一言

私たちALPCの弁護士は、事件に合った解決プランを提供します。
要望を実現するための弁護士費用はどれくらいかかるか、
明確に定めた料金体系を弁護士が詳しく説明するので、
あなたは最終的にかかる費用の目安を最初に把握できます。
相談だけ希望、セカンドオピニオン希望の方を歓迎しているので、
あなたは弁護士のアドバイスを聞くだけで帰ることもできます。

4プロの刑事弁護サービスを受ける。日常生活を無事に取り戻すことができます。

プロの刑事弁護サービスを受ける。日常生活を無事に取り戻すことができます。

事件が終わって弁護士から挨拶

代表弁護士からの一言

ALPCの弁護士の活動によって、以下のメリットを受けられる場合があります。
ケース1:犯罪の前科なしで事件を終了することができる。
ケース2:会社や学校に事件のことを知られないで済む。
ケース3:示談成立で円満な解決を図ることができる。
ケース4:警察署や拘置所から早く出ることができる。
ケース5:犯罪をしていないという無実を証明することができる。

PAGETOP
LINE 0120-631-276 365日24時間 匿名相談可能