前科がつかないように解決

刑事弁護士が前科をつかないように解決

周囲にバレないように解決

周囲にバレないように刑事弁護士が解決

示談成立で円満に解決

刑事弁護士で示談成立で円満に解決

秘密厳守。匿名で相談できます。
日本全国24時間受付 0120-631-276

ALPCについて


秘密厳守。匿名で相談できます。
日本全国24時間受付 0120-631-276

営業時間のご案内

私たちALPCの受付は365日24時間受付です。
予約専用フリーダイヤルは携帯電話・PHSからもお電話がつながります。

刑事弁護士の相談フリーダイヤル0120-631-276

秘密厳守。匿名で相談できます。

※ 新型コロナ感染予防の取組

盗撮で実刑になるケース

よくある刑事弁護士への相談の例

盗撮で実刑になるケース

私は現在、盗撮の容疑で刑事裁判を受けている35歳の男です。なぜ、都道府県の条例違反の盗撮で起訴され刑事裁判を受けているかというと、私には前科がたくさんあるからです。

初めて逮捕されたのは、20歳の頃でした。その時は、レゲエに夢中だったこともあり、毎日マリファナを吸っていて、友達にもマリファナを販売していたので、営利目的の大麻所持の容疑で逮捕されました。当時は年齢が若かったこともあり、裁判では執行猶予が付きましたが、執行猶予で裁判が終わってすぐ、また大麻を所持していて逮捕され、その裁判では実刑になり執行猶予も取り消されました。

私の刑務所生活が始まったのはそれからです。一度刑務所に入ると、家族や友人からも見放されました。刑期を終えて刑務所を出ても、誰も迎えにきてくれる者はおらず、私はもともと性欲が強いということもあり、出所後はすぐに痴漢や盗撮をして、その度に刑務所に戻されるという生活を繰り返しています。私は性欲は強いのですが、小心者なところもあり、強姦などは相手が可哀想でできません。最近はカメラ付きの携帯電話を簡単に入手できるので、出所後は型落ちの携帯電話を秋葉原で入手して、盗撮に用いるようにしています。

今回起訴された事件は、電車の中で女子高生のスカートの中に携帯電話を差し入れ、盗撮したというものです。女子高生は気づかなかったのですが、横の乗客から「お前、盗撮しているだろ。」と詰め寄られ、そのまま逮捕されました。

刑務所から出てきて5日後のことなので、またどこかの刑務所に入ることは覚悟しています。お金がないので示談する気もありません。

ただ、いつまでもこんな生活を続けていても仕方がないので、早くこういう生活から抜け出したいという気持ちは辛うじて持っています。

刑事弁護士からの一行回答

迷惑行為防止条例違反の盗撮事件でも、同種前科が複数あったり、刑務所から出所直後の犯行であれば、刑事裁判になり、懲役刑が求刑されます。本件の場合は、「刑務所から出てきて5日後」の犯行ということもあり、裁判では実刑判決が下され、再び刑務所に収監されることになるでしょう。

刑事事件の弁護士の相談を受ければ、盗撮事件の実刑判決に関して、「また盗撮した場合は、再び実刑判決を受けることになるの?」「次また盗撮した場合は、絶対に執行猶予はつかない?」「盗撮の累犯だと必ず実刑?」といった疑問を解消することができます。

刑事事件のよくある相談
「警察沙汰で逮捕・呼出しを受けたら、前科がついて仕事もクビになり人生終了しかない?」

Q 警察沙汰になったら前科は避けられませんか?

警察沙汰になって逮捕や呼出しを受けても、必ず前科がつくわけではありません。多くの刑事事件は、警察沙汰になっても正しく対処すれば前科が付かない結果を得ることができます。前科が付かなければ、今まで通りの暮らしに戻れるケースが多いです。

Q 警察沙汰になっても仕事をクビにならず元の生活に戻れますか?

逮捕されてもすぐに釈放されたり、そもそも逮捕されなければ、元の生活に戻りやすくなります。事件が職場にバレるのは、逮捕後に長期間の身柄拘束を受けて無断欠勤が続いてしまう場合や、事件が起訴され裁判沙汰になりマスコミに実名報道されてしまう場合などです。逆に言えば、早期に釈放され不起訴で裁判沙汰にならず解決できれば、職場に事件を知られてクビになるリスクはかなり低くなります。

Q アトム法律事務所の刑事事件の実績は?

現在は月間2,500件以上の新規お問い合わせを頂いており、年間2,500件を越える刑事事件の法律相談に対応しています。年間400件以上の解決実績がありますので、ご相談者の事件と同じような事件にも、解決に向けたノウハウがありますからご安心ください。まずはお気軽にフリーダイヤルまでお問い合わせください。特に緊急性が高いため、逮捕や警察呼出しなどの事案は無料相談にも対応しています。

より詳しい解決方法は罪名別よくある質問に続く(アイコンをクリック

  • 痴漢
  • 盗撮
  • わいせつ
  • 児童買春
  • 児童ポルノ
  • 大麻
  • 覚醒剤
  • 暴行、傷害
  • 死亡事故
  • ひき逃げ
  • 飲酒運転
  • 窃盗、万引き
  • 組織詐欺
  • ご家族が逮捕中の方なら無料相談を受けられます

刑事弁護士に相談弁護依頼事件解決の流れ
親身で頼りになる刑事弁護士との相談予約を24時間体制で受付けています

10120-631-276に電話をかける。専属のスタッフが親身に対応します。

0120-631-276に電話をかける。専属のスタッフが親身に対応します。

ALPCの刑事弁護士に電話をかける

私たちALPCの弁護士は、あなたの絶対の味方です。
世間から「犯罪者」とののしられようとも、
社会から「変質者」と後ろ指を刺されようとも、
刑事事件を重点的に扱う私たちALPCだからこそ、
あなたは親身な対応を受けることができます。
あなたは親切な回答を受けることができます。

2弁護士に事件を相談する。プライバシー重視。完全個室で対応します。

弁護士に事件を相談する。プライバシー重視。完全個室で対応します。

事件について弁護士に相談する

私たちALPCの弁護士は、刑事事件を中心的に取り扱う専門家です。
会社や学校に伝わるのは絶対に避けたい内容であろうとも、
恥ずかしくて人に言いにくい悩みを抱えていようとも、
刑事事件を重点的に扱う私たちALPCだからこそ、
あなたは匿名で相談を受けることができます。
あなたは偽名でも相談を受けることができます。

3事件の解決方法を選ぶ。明確な料金体系。安心して依頼できます。

事件の解決方法を選ぶ。明確な料金体系。安心して依頼できます。

刑事弁護士に事件解決の方針を伝える

私たちALPCの弁護士は、事件に合った解決プランを提供します。
要望を実現するための弁護士費用はどれくらいかかるか、
明確に定めた料金体系を弁護士が詳しく説明するので、
あなたは最終的にかかる費用の目安を最初に把握できます。
相談だけ希望、セカンドオピニオン希望の方を歓迎しているので、
あなたは弁護士のアドバイスを聞くだけで帰ることもできます。

4プロの刑事弁護サービスを受ける。日常生活を無事に取り戻すことができます。

プロの刑事弁護サービスを受ける。日常生活を無事に取り戻すことができます。

事件が終わって弁護士から挨拶

ALPCの弁護士の活動によって、以下のメリットを受けられる場合があります。
ケース1:犯罪の前科なしで事件を終了することができる。
ケース2:会社や学校に事件のことを知られないで済む。
ケース3:示談成立で円満な解決を図ることができる。
ケース4:警察署や拘置所から早く出ることができる。
ケース5:犯罪をしていないという無実を証明することができる。

PAGETOP
0120-631-276 365日24時間 匿名相談可能