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旅館荒しで町田警察署に逮捕された。

よくある刑事弁護士への相談の例

旅館荒しで町田警察署に逮捕された。

旅館荒らしを繰り返していましたが、ついにばれて町田警察署に逮捕されました。根城にしていた地域は、東京都町田市と神奈川県相模原市の一帯です。神奈川県小田原市や箱根まで足を伸ばして旅館荒らしをしたこともありました。

私は、だいたい2つの手口で旅館荒らしをしていました。

1つ目の手口は、旅館などに入って観光バスを待ち、目ぼしい観光バスがやってきたら、その団体客の中に紛れ込んで、ご一行がどの部屋に泊まったかをチェックします。そして、ご一行が広間に揃って宴会を初めたのを確認してから、彼らの泊っている部屋に忍び込むのです。もちろんご一行と同じ浴衣を着て、あたかも忘れ物を取りに戻るかのように振る舞います。宴会が始まれば、普通なら1時間半から2時間は部屋に戻ってきませんから、物色はしたい放題でした。

2つ目の手口は、宿泊客になりすまして目ぼしい客が浴場へ行くのを待ち、ターゲットより少しだけ遅れて浴場へ行きます。そして入浴客が脱衣所に部屋の鍵を置いていってしまったのを確認してから、それを拝借して部屋へ忍び込み、現金などをいただいてから、鍵をまた脱衣所の入浴客のカゴに戻しておくのです。こちらは時間が比較的限られているため、スピードが要求されます。

こういった旅館荒らしをして生計を立てていたのですが、先日、ついに旅館の女将に見つかってしまい、町田警察署に突き出されました。

これまで、どこでいくらくらいのお金を盗んできたのか、到底思い出せませんが、おそらく2、300万円は下らないのではないかと思います。しかし、それらのお金は日々の暮らしに使ってしまったので、被害を弁償することも難しいです。

もしかしたら、田舎で商売をしている兄が弁護士費用も弁償金も出してくれるかもしれないので、今はそれをアテにしています。私選弁護士を立てれば、その辺りの調整もしてもらえますか?

刑事弁護士からの一行回答

刑事弁護士を立てれば、町田警察署管内で旅館荒しをしたご相談者の事件に関連して、様々な弁護活動を受けることができます。依頼者に代わって窃盗の被害者と示談を進めることも、刑事弁護士の重要な仕事の一つです。

逮捕された本人に資力がなく、窃盗の被害弁償が難しい場合でも、家族がお金を出して被害弁償が行われ、最終的に示談が成立することは珍しくありません。私選弁護人を選任すれば、実家の家族や田舎の知り合い等とのやり取りを含めて、関係者の調整をすべて弁護士に一任してしまうことができます

例えば、本件の様に継続的に行われてきた盗撮事件や、組織的な詐欺事件だと、被害額が大きすぎて、到底、本人一人では被害弁償できないというケースが多いです。そのような場合でも、すぐに諦めて刑務所行きを覚悟するのではなく、まずは家族の力を借りてでも被害弁償を試みるべきです。なぜなら、刑事手続き上で被害の弁償が行われれば、被疑者・被告人本人だけでなく、現に多額の被害を受けた被害者らも救われるからです。

被害の回復、被害者の救済という観点からも、被害弁償には出来る限り積極的に取り組むべきであると考えます。

刑事事件のよくある相談
「警察沙汰で逮捕・呼出しを受けたら、前科がついて仕事もクビになり人生終了しかない?」

Q 警察沙汰になったら前科は避けられませんか?

警察沙汰になって逮捕や呼出しを受けても、必ず前科がつくわけではありません。多くの刑事事件は、警察沙汰になっても正しく対処すれば前科が付かない結果を得ることができます。前科が付かなければ、今まで通りの暮らしに戻れるケースが多いです。

Q 警察沙汰になっても仕事をクビにならず元の生活に戻れますか?

逮捕されてもすぐに釈放されたり、そもそも逮捕されなければ、元の生活に戻りやすくなります。事件が職場にバレるのは、逮捕後に長期間の身柄拘束を受けて無断欠勤が続いてしまう場合や、事件が起訴され裁判沙汰になりマスコミに実名報道されてしまう場合などです。逆に言えば、早期に釈放され不起訴で裁判沙汰にならず解決できれば、職場に事件を知られてクビになるリスクはかなり低くなります。

Q アトム法律事務所の刑事事件の実績は?

現在は月間2,500件以上の新規お問い合わせを頂いており、年間2,500件を越える刑事事件の法律相談に対応しています。年間400件以上の解決実績がありますので、ご相談者の事件と同じような事件にも、解決に向けたノウハウがありますからご安心ください。まずはお気軽にフリーダイヤルまでお問い合わせください。特に緊急性が高いため、逮捕や警察呼出しなどの事案は無料相談にも対応しています。

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ALPCの弁護士の活動によって、以下のメリットを受けられる場合があります。
ケース1:犯罪の前科なしで事件を終了することができる。
ケース2:会社や学校に事件のことを知られないで済む。
ケース3:示談成立で円満な解決を図ることができる。
ケース4:警察署や拘置所から早く出ることができる。
ケース5:犯罪をしていないという無実を証明することができる。

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