逮捕、罰金、刑事事件を刑事弁護士に相談して解決

刑事弁護士に相談.com > 示談(傷害の示談) > 梅田駅で口論になり起こした傷害事件を示談で解決したい。

前科がつかないように解決

刑事弁護士が前科をつかないように解決

周囲にバレないように解決

周囲にバレないように刑事弁護士が解決

示談成立で円満に解決

刑事弁護士で示談成立で円満に解決

秘密厳守。匿名で相談できます。
日本全国24時間受付 0120-631-276

営業時間のご案内

私たちALPCの受付は365日24時間受付です。
予約専用フリーダイヤルは携帯電話・PHSからもお電話がつながります。

刑事弁護士の相談フリーダイヤル0120-631-276

秘密厳守。匿名で相談できます。

お知らせ

傷害の示談

よくある刑事弁護士への相談の例

梅田駅で口論になり起こした傷害事件を示談で解決したい。

私は50代のサラリーマンです。梅田駅で知らない相手と喧嘩をして、けがを負わせてしまいました。そのことについて相談したいです。

半年くらい前のことになりますが、帰宅の際に電車に乗っていたところ、電車内で隣に立っていた20代くらいの男が、手すりを振り子のようにフラフラして遊んでおり、そのはずみで、肩を2、3度ぶつけられました。

酒に酔っているというわけでもなさそうだったので、「ちゃんと立って乗れ。」と注意したのですが、辞める気配もなくぶつかってきたので、腹が立ち、停車した梅田駅でその男を引きずりおろし、こぶしで顔面を2、3発殴ってしまいました。私は短気な所があるので、ついカッとなってしまったのです。

周りの人が止めろと声をかけてきたので、「あ、やってしまった。」と我に返り、暴行を止めました。誰かは分かりませんが、その場で警察を呼んだらしく、しばらくすると警官が2名やってきて、私は曽根崎警察署へ連れていかれました。

取調べでは向こうがガンガンぶつかってきたこと、注意してもやめなかったことを繰り返し伝えましたが、相手は手を出しておらず、一方的に殴ったのは私なので、私が悪者にされているようでした。

その後、かなり長い間何もなかったので、私は事件について半ば忘れていましたが、先日、検察官から電話があり、聞きたいことがあるということで、検察庁に呼び出されました。検察官は、私の話を聞いた後、「このままいけば起訴になる。弁護士を付けて示談にしてみてはどうか。」と言ってきました。殴った相手の素性は不明です。

私は仕事柄、海外出張が多いので、前科がつくのはどうしても避けたいと思っています。示談をして事件を終わらせたいのですがどのようにしたらいいでしょうか?

刑事弁護士からの一行回答

刑事弁護士を立てて対応すれば、今回の梅田駅での傷害事件に関して、相手方と示談交渉をスムーズに進めることができます。在宅の(留置場で勾留されていない)傷害事件では、刑事裁判になる前に刑事弁護士を立てるためには、私選で(自分で)弁護士を探さなければなりません。

本件のように、検察官が「このままいけば起訴になる。弁護士を付けて示談にしてみてはどうか。」と提案してくるようなケースでは、比較的、示談が成立しやすいように思います。検察官の方でも、示談による解決を望んでおり、被害者への打診などの点で、示談に協力的な場合が多いからです。

この様なケースでは、刑事弁護士がつけば、検察官から(その弁護士に限り)相手方の連絡先を教えてもらえることがほとんどです。被害者の方でも、「弁護士であれば連絡先を教えてもよい」と事前に話していることが多いようです。

殴った人の素性が不明でも、刑事弁護士が付くことで、相手方の連絡先を入手することができ、示談が成立するケースは多いです。

LINEアカウントでお得な無料相談を受ける!上記の記事でよく分からない部分を無料で弁護士に相談することができます

「LINE無料相談」での実際の相談例をご紹介します

刑事弁護士に相談 0120-631-276

代表弁護士インタビュー
「警察沙汰で諦めてしまう人が多すぎる。事件を穏便に解決する方法はこれだ。」

Q 普段のお仕事で心がけていることは何ですか?

弁護士岡野武志岡野 事件が警察沙汰になって落ち込んでいる方を慰めることです。多くの刑事事件は、警察沙汰になっても正しく対処すれば前科が付かない結果を得ることができます。前科が付かなければ、今まで通りの暮らしに戻れるケースが多いです。

Q 他には何か心がけていることはありますか?

岡野 単に刑事事件を法律的に解決するだけでなく、どうすれば無事にこれまでの生活を取り戻せるという点を意識しています。法律的には直接効果的な手段がなくても、弁護活動を工夫することで、例えば事件が早期解決し、マスコミに報道されなかったり、家族や職場に知られなかったり、職場に復帰できたりと、多くのメリットを受けることができます。法律的な観点だけではなく、トラブルを穏便に解決するという視点が大切だと常々感じています。

Q これまでに事務所で取り扱ってきた事件はどのような事件ですか?

岡野 現在は月間1,500件以上の新規お問い合わせを頂いており、年間2,000件を越える刑事事件の法律相談に対応しています。通常の刑事事件であれば、ご相談者の事件と同じような事件を数多く取り扱ってきた実績があるので、どのような事件でも安心してご相談ください。なお、プライバシーが心配な方のために、匿名・偽名でも相談できる体制を整えています。まずはお気軽にフリーダイヤルまでお問い合わせください。一部、無料相談にも対応しています。

より詳しい解決方法は罪名別インタビューに続く(アイコンをクリック

  • 痴漢
  • 盗撮
  • わいせつ
  • 児童買春
  • 児童ポルノ
  • 大麻
  • 覚醒剤
  • 暴行、傷害
  • 死亡事故
  • ひき逃げ
  • 飲酒運転
  • 窃盗、万引き
  • 組織詐欺
  • ご家族が逮捕中の方なら無料相談を受けられます

刑事弁護士に相談弁護依頼事件解決の流れ
親身で頼りになる刑事弁護士との相談予約を24時間体制で受付けています

0120-631-276に電話をかける。専属のスタッフが親身に対応します。

ALPCの刑事弁護士に電話をかける

代表弁護士からの一言

私たちALPCの弁護士は、あなたの絶対の味方です。
世間から「犯罪者」とののしられようとも、
社会から「変質者」と後ろ指を刺されようとも、
刑事事件を重点的に扱う私たちALPCだからこそ、
あなたは親身な対応を受けることができます。
あなたは親切な回答を受けることができます。

弁護士に事件を相談する。プライバシー重視。完全個室で対応します。

事件について弁護士に相談する

代表弁護士からの一言

私たちALPCの弁護士は、刑事事件を中心的に取り扱う専門家です。
会社や学校に伝わるのは絶対に避けたい内容であろうとも、
恥ずかしくて人に言いにくい悩みを抱えていようとも、
刑事事件を重点的に扱う私たちALPCだからこそ、
あなたは匿名で相談を受けることができます。
あなたは偽名でも相談を受けることができます。

事件の解決方法を選ぶ。明確な料金体系。安心して依頼できます。

刑事弁護士に事件解決の方針を伝える

代表弁護士からの一言

私たちALPCの弁護士は、事件に合った解決プランを提供します。
要望を実現するための弁護士費用はどれくらいかかるか、
明確に定めた料金体系を弁護士が詳しく説明するので、
あなたは最終的にかかる費用の目安を最初に把握できます。
相談だけ希望、セカンドオピニオン希望の方を歓迎しているので、
あなたは弁護士のアドバイスを聞くだけで帰ることもできます。

プロの刑事弁護サービスを受ける。日常生活を無事に取り戻すことができます。

事件が終わって弁護士から挨拶

代表弁護士からの一言

ALPCの弁護士の活動によって、以下のメリットを受けられる場合があります。
ケース1:犯罪の前科なしで事件を終了することができる。
ケース2:会社や学校に事件のことを知られないで済む。
ケース3:示談成立で円満な解決を図ることができる。
ケース4:警察署や拘置所から早く出ることができる。
ケース5:犯罪をしていないという無実を証明することができる。

PAGETOP