刑事弁護士に相談.com » 傷害を刑事弁護士に相談 » 有楽町駅で酔っ払って喧嘩になり傷害を追わせた。

前科がつかないように解決

刑事弁護士が前科をつかないように解決

周囲にバレないように解決

周囲にバレないように刑事弁護士が解決

示談成立で円満に解決

刑事弁護士で示談成立で円満に解決

秘密厳守。匿名で相談できます。
日本全国24時間受付 0120-631-276

ALPCについて


秘密厳守。匿名で相談できます。
日本全国24時間受付 0120-631-276

営業時間のご案内

私たちALPCの受付は365日24時間受付です。
予約専用フリーダイヤルは携帯電話・PHSからもお電話がつながります。

刑事弁護士の相談フリーダイヤル0120-631-276

秘密厳守。匿名で相談できます。

※ 新型コロナ感染予防の取組

傷害を刑事弁護士に相談

有楽町駅で酔っ払って喧嘩になり傷害を追わせた。

よくある刑事弁護士への相談の例

有楽町駅で酔っ払って喧嘩になり傷害を追わせた。

先週、有楽町駅のホームで喧嘩をして、相手に怪我をさせてしまったようです。その件で、相談したいことがあります。

実は、昨日は、散々飲んで、ベロンベロンに酔っ払っていたので、まったく記憶がないのです。なぜ有楽町にいたのか、なぜケンカしたのか、ぜんぜん覚えていません。ただ、自分の顔とか、体にあざとか怪我とかがあるので、喧嘩したことは分かります。

昨日は、友人が結婚したお祝いで、久しぶりに昔の仲間と新宿で集まって、飲んだり、カラオケしたりしました。3軒か4軒くらい、はしごしたと思いますが、あまり覚えていません。

翌日、目が覚めたら、警察に居たので、とても驚きました。刑事さんが言うには、私は有楽町駅のホームで、喧嘩をして、相手に怪我をさせたそうです。私も怪我をしていますが、相手の方が怪我の程度が重くて、額の髪の生え際の当たりを数針縫うような怪我だったようです。

刑事さんには、相手に「申し訳なかった。治療費は払う」と伝えてほしいとお願いし、正直に、酔っていて何も覚えていないと話しました。そして、逃亡しない、証拠隠滅をしないと約束する書類を書きました。

夕方には、妻に迎えに来てもらい、帰宅することができました。帰宅した後、友人に連絡をとって、昨日のことを聞きましたが、「午前2時頃に新宿駅で別れたから、その後のことは知らない」と言って、喧嘩をして相手に怪我をさせたことを話したら、心配して「親とか、弁護士に相談した方がいいんじゃないか」と言われました。

妻は、妊娠8か月で、再来月に二人目の子が生まれる予定です。長男はまだ2歳です。

妻と子供達の為に、大事にしたくありません。なんとか、穏便に解決する方法はないでしょうか?

刑事弁護士からの一行回答

刑事弁護士に弁護活動を依頼すれば、相手にけがを負わせてしまった今回の傷害トラブルのようなケースでも、穏便に事件を解決することができます

今回のご相談者による、相手に「額の髪の生え際の当たりを数針縫うような怪我」を負わせた行為には、傷害罪が成立します。酒に酔っていて覚えていないということですが、現在、ご相談者は、傷害罪の被疑者という立場にあります。今後は、事件が検察庁に書類送検されて、捜査の上、刑事処分が決められることになります。

この点、「なんとか穏便に事件を解決したい」というのであれば、刑事弁護士を立てて、相手方と示談を進めるのがベストです。示談が成立すれば、不起訴処分を得られる可能性がぐっと高まります。不起訴処分になれば、ご相談者に前科は付きません

より詳しく自身の事件について聞きたい場合は、私たちが主催する刑事弁護士との法律相談まで、ご来所ください。担当の刑事弁護士から、傷害トラブルに関する今後の対応などについて、詳しい話を聞くことができます。

LINEの友達登録で無料相談!

「LINE無料相談」での実際の相談例をご紹介します

刑事弁護士に相談 0120-631-276
!上記の記事でよく分からない部分を無料で弁護士に相談することができます LINE@アカウントでお得な無料相談を受ける

「LINE無料相談」での実際の相談例をご紹介します

代表弁護士インタビュー
「警察沙汰で諦めてしまう人が多すぎる。事件を穏便に解決する方法はこれだ。」

Q 普段のお仕事で心がけていることは何ですか?

弁護士岡野武志岡野 事件が警察沙汰になって落ち込んでいる方を慰めることです。多くの刑事事件は、警察沙汰になっても正しく対処すれば前科が付かない結果を得ることができます。前科が付かなければ、今まで通りの暮らしに戻れるケースが多いです。

Q 他には何か心がけていることはありますか?

岡野 単に刑事事件を法律的に解決するだけでなく、どうすれば無事にこれまでの生活を取り戻せるという点を意識しています。法律的には直接効果的な手段がなくても、弁護活動を工夫することで、例えば事件が早期解決し、マスコミに報道されなかったり、家族や職場に知られなかったり、職場に復帰できたりと、多くのメリットを受けることができます。法律的な観点だけではなく、トラブルを穏便に解決するという視点が大切だと常々感じています。

Q これまでに事務所で取り扱ってきた事件はどのような事件ですか?

岡野 現在は月間1,500件以上の新規お問い合わせを頂いており、年間2,000件を越える刑事事件の法律相談に対応しています。通常の刑事事件であれば、ご相談者の事件と同じような事件を数多く取り扱ってきた実績があるので、どのような事件でも安心してご相談ください。なお、プライバシーが心配な方のために、匿名・偽名でも相談できる体制を整えています。まずはお気軽にフリーダイヤルまでお問い合わせください。一部、無料相談にも対応しています。

より詳しい解決方法は罪名別インタビューに続く(アイコンをクリック

  • 痴漢
  • 盗撮
  • わいせつ
  • 児童買春
  • 児童ポルノ
  • 大麻
  • 覚醒剤
  • 暴行、傷害
  • 死亡事故
  • ひき逃げ
  • 飲酒運転
  • 窃盗、万引き
  • 組織詐欺
  • ご家族が逮捕中の方なら無料相談を受けられます

刑事弁護士に相談弁護依頼事件解決の流れ
親身で頼りになる刑事弁護士との相談予約を24時間体制で受付けています

10120-631-276に電話をかける。専属のスタッフが親身に対応します。

0120-631-276に電話をかける。専属のスタッフが親身に対応します。

ALPCの刑事弁護士に電話をかける

代表弁護士からの一言

私たちALPCの弁護士は、あなたの絶対の味方です。
世間から「犯罪者」とののしられようとも、
社会から「変質者」と後ろ指を刺されようとも、
刑事事件を重点的に扱う私たちALPCだからこそ、
あなたは親身な対応を受けることができます。
あなたは親切な回答を受けることができます。

2弁護士に事件を相談する。プライバシー重視。完全個室で対応します。

弁護士に事件を相談する。プライバシー重視。完全個室で対応します。

事件について弁護士に相談する

代表弁護士からの一言

私たちALPCの弁護士は、刑事事件を中心的に取り扱う専門家です。
会社や学校に伝わるのは絶対に避けたい内容であろうとも、
恥ずかしくて人に言いにくい悩みを抱えていようとも、
刑事事件を重点的に扱う私たちALPCだからこそ、
あなたは匿名で相談を受けることができます。
あなたは偽名でも相談を受けることができます。

3事件の解決方法を選ぶ。明確な料金体系。安心して依頼できます。

事件の解決方法を選ぶ。明確な料金体系。安心して依頼できます。

刑事弁護士に事件解決の方針を伝える

代表弁護士からの一言

私たちALPCの弁護士は、事件に合った解決プランを提供します。
要望を実現するための弁護士費用はどれくらいかかるか、
明確に定めた料金体系を弁護士が詳しく説明するので、
あなたは最終的にかかる費用の目安を最初に把握できます。
相談だけ希望、セカンドオピニオン希望の方を歓迎しているので、
あなたは弁護士のアドバイスを聞くだけで帰ることもできます。

4プロの刑事弁護サービスを受ける。日常生活を無事に取り戻すことができます。

プロの刑事弁護サービスを受ける。日常生活を無事に取り戻すことができます。

事件が終わって弁護士から挨拶

代表弁護士からの一言

ALPCの弁護士の活動によって、以下のメリットを受けられる場合があります。
ケース1:犯罪の前科なしで事件を終了することができる。
ケース2:会社や学校に事件のことを知られないで済む。
ケース3:示談成立で円満な解決を図ることができる。
ケース4:警察署や拘置所から早く出ることができる。
ケース5:犯罪をしていないという無実を証明することができる。

PAGETOP
LINE 0120-631-276 365日24時間 匿名相談可能